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出番ですか?

会社の天井裏にねずみがいるそうだ。トコトコと音がするそうだ。あ、ぱいなぽーさんちの「孤高のヒットマン」 ねずみちゃんではありませんよ、みなさん。

天然純正のねずみです、ネズミ。来年の干支のねずみ。←くどい?

会社にある飲食物といえば、給湯室のお茶やコーヒーの類と、アメ玉くらい。なので食べ物を狙ってというよりショールームと事務所部分をあわせるとかなりな広さになる天井裏を(なにしろ以前はペットショップだった) 運動場兼住居として使用しているもよう。

しかし、飲食店ではないにしろ、やはりネズミの住みかとなるのはよろしくないようで。当家に猫がいるのは周知の事実。旦那の業務机のパソコンの壁紙はジャム嬢の肖像画、出張の際に持ち歩くノートパソコンの壁紙ネコでっせい! サエコポンちのタラネンコさんの勇姿。気合の入った巻き舌はすばらしいとお気に入りです。なので会社の同僚から

「猫、かしてくれ」

と、本気とも冗談ともとれることを言われたとかで。

猫ズに出動要請です。

でも、天然ネズミ、捕ったことないんだけどな・・・・。ゼンマイマウスやウサギ毛マウスでの模擬訓練ばっかりでさ。(笑)

まあ、捕らなくても猫の鳴き声とかするだけでネズミはいなくなるといいますがね・・・。

Photo イケイケなようで実はビビリのチャトランにそんな大役(?)できるのかしら・・・。

果たして本格的出動の日は来るのでしょうか(笑)

Photoミィナにいたっては、じっと見ているだけかもしれない・・。

いや、この前のヤモちゃんへの執着からしたら結構イケるかも?

その前にネズミさんが引っ越してくれたらいいけどね・・・。

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猫たち」カテゴリの記事

コメント

おかーたま、
先だっての「怒濤の質問」を浴びせてドクターをタジタジとさせたお話は笑いました。
最初サエコポン宅に現れ出でた時は「天然系」路線ではありませんでしたっけ(笑)

それよりお加減はいかがですか?痛みはどうでしょう・・・
早くよくなって下さいね~
茶~くんのお腹もね。

ところで、ねずみさん。。。
ウチでも出るンですよ。
でも天井裏はバッチイから(ウチだけか?)ネコずを入れるのは可愛そうですよね~
それと「お余所」へ連れて行ったら「借りねこ」になりますわなぁ~
慣れた場所でやる ねずみハンティングは大好きですけどね~

しか~し、おとうたまのデスクトップは巻き舌タラちゃんですか(笑) うん、お目が高い!
サエコポンは知ってるん?(^^) もしかして「肖像権料」要るとか お支払いはタラントで?(爆)

「ねずみがでたぜ、隣から猫借りてこい」
と言うような落語があります。
江戸時代は、実際猫はねずみ取りとして飼われていた例が多いみたいです。

ちなみにこの落語は、主人が与太郎に猫を借りに来た時の断り方は、「あいにく食べ付けないものを食べて朝から寝込んでおります。」と言うんだと教えます。
すると今度は主人に用があるお客がやってきます。すると与太郎は、「あいにく主人は食べ付けないものを食べて~」とやってしまう落ちになっております。

う~ん。それは撮影したのはぽーさんですよね。
ということは著作権料がPに。肖像権料がタラに。マネージメントフィーが私に発生しますね。支払いは円で。

♪ねこしっぽさん♪
お見舞いありがとうございます。手の痛みはかなり少なくなりました。治ったわけではないだろうけど、このまま悪化することもなくなんとかいくんじゃなかろーかと思っています。チャー坊のお腹はポンポコ、ミィナのお腹は下痢も治まりました。
天井裏に猫ズを入れるのはやっぱりためらいますよね~。シャンプー代くれるといわれても(笑)猫の鳴き声でもながしてみたら~と言ってたんですが。
「タラネンコさんの壁紙」の件は以前サエコポンに話したことがあるので知ってるはずです。

♪みとさま♪
落語にも「動物ネタ」とかがあるんですね。
猫と鼠、まさに永遠のライバル(?)なんですねぇ。
確か、「猫八」とかという名前の落語家さんがいたと思いましたが・・・動物の鳴きまねとか上手な人じゃなかったかなぁ・・・。

♪サエコポン♪
あ、やっぱり「円」で請求っすか(笑)「チャーボ」じゃだめっすか?「ミィ」というのもあるんですけど。(笑)あと、「おとーたまの恥ずかしい写真」というのもありますが。
ぽーさん撮影のタラネンコさんを見て、威嚇時には巻き舌になると学習しました。

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