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2007年11月

ギョッ!!!

最近は、年配の方などはよく杖を持っておられる人を見かける。杖といっていいのか・・・ステッキ? 今では女性用にカラフルな花模様のものまで。

スーパーで買い物しているとき、腰の曲がったおばあさんがいた。その腰の曲がり具合たるや、ほぼ90度。杖をつかえばもう少し上半身が上になるだろうに、使っていない。ショッピングカートもおばあさんにとっては手の位置が高すぎるのだろう。買い物籠をもってはいるけど床すれすれ。

Photo ←某動物園にて園内散歩中のペンギン氏。赤いリボンがおしゃれ?

ちなみにうしろには「フンおかたづけ係り」の飼育員を従えております・・・。

しかし、おばあちゃんよ、その姿勢では下のほうの売り場のものしか見えないし、高いところの棚のものは取れないなぁ・・・と見ていたら・・・・。

お肉売り場でミンチのパックを手にしたおばあちゃん。

いきなり背筋がピーーーーン!!!とのびた。

まさに床から垂直。メガネを直し、マジマジと値段をみて

再び腰がまがった。

そして別の売り場にまた移動。ああ、びっくりした。ばあちゃん、腰のびるんじゃん。その後数回あちこちの売り場で繰り返し、最後はやっぱり腰はまがったままでレジをすませて帰っていった・・・・。

おばあちゃんが帰るまで、自分の買い物忘れて「ばーちゃウォッチング」してしまいました・・・・・(笑)

Photo_2←ミィちゃんではありません。レッサーパンダくんです。でも旦那はミィナに似てるっていうの・・・・。

どんだけ~?

今年の冬はどれくらいの寒さになるんだろう・・・・

去年は雪はほとんど降らず、降ってもあまり積もらなかった。一昨年はよく雪が降ったし、よく積もった。

Photo ←こんな雪だるまができたくらいである。ちなみにおとーたま渾身の作です(笑)

夜に外にでるとさすがに冷える。バス停でバスを待つ間もしきりに寒いと連呼する。・・・・おとーたまが。(笑)

確かに寒いが、まだまだ、という気がする。雪が降る前の、立っているだけで鼻水がタラーーーッと出てきそうな足元から冷えがのぼってくるようなあの寒さはまだない。

室内で、ホットカーペットつけておけばこたつはつけなくても十分あったかい。といっても、ホカペの温度はじっと寝ていると猫たちには暑いから、ときどきこたつから出てきて別の場所に移動して「クールダウン」する。

そして、だんだんと横着になって・・・・・

Photo_5 やらせではありません。私がコタツから出たあとの「抜け穴」から足だけ出して放熱しているようです。

大開脚、おっぴろげです。

台所で洗い物してたら旦那に呼び戻され、大急ぎで写真をとりました(笑)

Photo_7

こういうのも頭かくしてナントカ隠さずっていうのかしらねぇ・・・。なんか、オヤジっぽい寝方だわ・・・。

丸見えじゃん、ちょっと画してげたほうがいいのかしら・・・。

Photo_8 というわけで少しかくしてあげました。(笑)

こんな格好ができるということは・・・股関節がやわらかいということなんかのぅ・・・。そういえば軟体動物系なんだよな、チャトランって・・・・。

聞いてないよ~

先日(といっても結構前) 経過観察のために病院に行ってきました。あ、ニンゲンの、です(笑)

受付をすませたらまずはレントゲン撮影。現在撮影中の番号と自分の受付番号札をみて、その開きにビックリ。こりゃ~レントゲンだけで1時間近く待たなくちゃいけないかも・・・。前回の診察でもかなりの待ち時間だったから覚悟はしてたものの、この日は院内どこか工事中らしく、接着剤のような塗料のような匂いがレントゲン室前の廊下に充満。これは・・・気分悪くなるかも・・・・他の患者さんも顔を見合わせてハンカチで口元と鼻を押さえている。

すでに誰かが訴えていたらしい。看護師がきて「工事のためにやむをえないので、1時間ほどガマンしてください。他の場所で待ってもらえば順番がきたら放送で呼びます。」

館内放送で「○○さん」って呼ぶってか。それもあまりいい気はしない。結局ロビーと放射線科を何回か往復してやりすごした。(笑)

Photo ・・・・・頭ひとつぶんはみ出るようになりましたな。ちなみに頭の下に敷いているのはおかーたまのパジャマです・・・・。

しかし・・・シンクロしてますなぁ・・・。

レントゲンも終わって、さてこれからまた待ち時間があるぞ~と思っていたら予想外に30分ほどで名前を呼ばれた。一瞬聞き間違いかと耳を疑ったくらい。いやいや、まてよ、レントゲンでも待ってたからトータルの待ち時間としてはこんなもんかな、前回2時間待ちだったけど、しかし今回は早いなぁ、財前教授反省したのか?ココロを入れ替えたのか?入れ替えるほどココロもってたのか? (謎)

・・・・・・診察室に入ってその答えは出た。今まで見たことない若造の(失礼)医師がせいいっぱいの虚勢貫禄ぶりで椅子に座っていて、「お待たせしました」と言ったのだ。それでもまだ私は部屋を入る部屋を間違えたかとも思った。

「○○さんですね。」

・・・・・まちがってないらしい。レントゲン写真も明らかに私のものである。

おのれ、経過観察と侮って、検査が済んでその後はわざわざおエライ先生様が診るまでもないと若い医者に丸投げしよったな~ 財前!!!!! 主治医交代など聞いておらぬわっ!!!!

Photo_2 「みなさん、ここでのママちゃの顔は般若の面をご想像ください byチャーボー」

ボクが植木鉢ひっくり返すとその顔になるんだよ、そんなときはコタツに避難するんだよ。

そして教授ゆずりか?のらりくらりと同じ説明をする医者。椅子から立ち上がり、ほぼ仁王立ちでレントゲン写真に見入るワシ←ダレだっつーの(笑)

「骨内ガングリオンの症例は今までいくつくらいあがってますか? 月状骨内のものもありますか? キーンベック病で月状骨に異常が出た症例は? 骨のう腫はネット上でもいくつか経験談的なものはでていますが、いずれの場合も平癒までにどれくらいの期間を要しているものでしょうか?」

明らかに顔にシャドーの入る医師。「・・・・・すみません、今すぐにはわかりません。良くなるまでの期間も人によって違うので・・・・・・」

やれやれ、若造(失礼)をイジメたいわけではないので、これくらいにする。

「・・・・・で、次ですが・・・・2ヶ月後くらいで・・・・」

「3ヶ月あけましょうよ、先生。もちろんそれまでに異常や変化があった場合は来院するということで」

「あっ、ハイ、わかりました」

ふっ、3ヶ月後すら来るかどうかわかんないけどね

Photo_3 センセ、うちのママちゃ、怖かった?大丈夫だよ、怒ってても三歩あるくと忘れる「トリ頭」だからさ。

次はレントゲンと一緒に猫の写真も置いといたら?絶対おこられないわよ。

そして料金の徴収だけは相変わらず早い病院なのであった・・・・。

猫肌温度が一番だそうな

寒くなりました。ホカペもファンヒーターも本格的に活躍しはじめました。ニンゲンは寝るときに電気毛布も使っています。

Photo 猫たちにとっては「猫肌温度」が一番自然なようで。おそらくはシングル用らしいハウスに無理やり2にゃん入って寝ます。もちろんはじめから2にゃんで、ではなくてミィナが寝ているところにチャトランがキュウキュウに入り込む、というパターンがほとんど。(笑)

←ドーム型ハウスは何回も洗濯もして、型崩れもしてるんですがどういうわけかこちらが人気。

もう一個、ピンクのおうち型ソフトハウスもあるんですが、こちらは人気がイマイチ。こっちのほうが少しは広いのに・・・。Photo_2

・・・・・ミィナにくっついたチャトランはなんだか「ダヤン」みたいな目になってるし。

「おにぃたんのワキのにおいがすきだよ。でも、冬はミィねえちゃんのワキがあったかくていいんだよ」

Photo_3 カメラはキャメディアなんちゅーものになっても、おかーたまの腕がこれではイカンのぅ・・・。←ダレ?(笑)

専用の電池をまだ買いにいってないのでアダプターをコンセントに差し込んでからの撮影しかできません。ということは・・・・コードが届く距離までしか撮影できないということで。

まあ、普段過ごしている室内なら十分撮影エリアんですが。

Photo_4

「あの・・・入りたいんですケド・・・・なんかふさがってるの・・・」

猫たち以外にも時々こんなのも寝てます。

涙のわけ

Photo 注* 悲しい内容ではありませんので安心してお読みください。

先日は冬の時期の「手あれ」の悩みを書いたところ、色々とアドバイスいただきましてありがとうございます。

さて、自動車免許をもっていないわたくしの交通手段は親にもらった二本の大根あしの他には主に自転車が多いです。あとは公共交通機関と社用車(旦那の勤務先の)です。

年間を通して一番使うのはもちろん自転車。いわゆる「ママチャリ」です。5段変速つきですがほとんど切り替えずに走ってます←もちぐされ?(笑)

冬になって、風が冷たくなると、私、涙をながして自転車に乗ってます。別に悲しいことがあったからでも、自転車漕ぐのがつらいとかではありません。風が冷たいと涙が出るのです。涙目という生易しいものじゃありません。

私はどちらかというと「タレ目」なので、目じりからカラスの足跡を伝って(爆)涙が流れ落ちるのでございます。自転車を降りたあとはまずハンカチで涙をぬぐわなくてはなりません(笑)

これは冬にはじまり、花粉が飛び交う春にも続き、そろそろ半そでの服でもいいんじゃないの~?くらいの陽気なるまで続きます。

Photo_2冷たい風が原因なのでサングラスとかしたら防げるでしょうか?それともゴーグルみたいなのがよいでしょうか?そんなんで自転車乗ってて通報されたり職務質問されたりしないでしょうか?

「おまわりさんに連れて行かれても、ボク知らないよ。迎えにいかないからね」

また今年もなきながら自転車に乗る日々がはじまりました・・・。

冬限定

冬空気が乾燥するようになると、手荒れとの戦いが始まる。

子供の頃、冬になると朝着替えるときに 「手がかじかんで」 ボタンがうまく出来なかったりして苦労した。手にも足にも 「しもやけ」 ができて、パンパンに腫れていた。しもやけが潰れたり(友達にはそんな子もいてかなり痛そうだった)あかぎれができたりはしなかったけれど、どんなにお湯の中でもんだり、薬を塗ったりしても春になるまで治らなかった。

年とともに、しもやけは出来なくなった。暖房器具の充実のせいもある。寒いときに寒い場所に行かないせいもある。でも、手荒れがひどくなった。

手荒れは夏でも起きる。会社勤めのころ、書類を大量に扱う部署にいたときは紙を触っているだけなのに手の指先がガサガサになった。紙幣を数えるときもそう。(注 銀行業務ではありません) 結婚後、パート先でダンボールの類に触れるときもそう。

紙類は手あれを引きおこす?

これが冬になるとあかぎれが加わる。パックリ割れる、あれです。これは、寒くなるとお湯で食器類を洗うから。・・・・・と思われます。洗剤は「手肌にやさしい」といわれるものが多々販売されているけど、お湯 これがよくないんでしょうねぇ。手の表面の脂をテキメンにとってしまうんでしょうか。

お湯で洗い物すればしもやけはできないけどあかぎれができる・・・・。

ハンドクリームを塗る、というテがありますが、毎日一日に何回も水やお湯にふれるし (掃除や洗濯、それ以外にも猫のトイレの片付け後とか花の手入れの後とか) とにかく一日に手洗いの回数はかぎりなく、その都度塗るのも大変です。というか、せっかく塗ってもほとんど効いている間がないというか・・・。

猫たちにも触れるからあまりベタベタに塗りたくないし・・。ということでもっぱら「寝る前」に塗るのが一番効くような気がしてます。

Photo 冬支度 (?)で最近モコモコに太ってきたミィナ。ご飯の量と回数をセーブしてます。というか今までが与えすぎだったのかも (汗) カリカリは一日に約50グラム、猫缶を半分(約40グラム)にしました。朝、カリカリを少しor缶詰、お昼はなしで(寝ているし 笑) 夕方 カリカリ少しor缶詰、夜0時くらいにカリカリ、(深夜および早朝にハラ減った~と騒がせないため) というパターン。少しずつ与えるせいでしょうか、食べ残しもなく、お皿はきれいに(笑) もちろん、チャトランもおなじです。

今まで大好きでよくたべていた「おやつ」は休日のおとーたまの「ポイント稼ぎ用」に。

おいしいおやつ、猫ズに大人気の焼きササミやゆでササミや焼きかつおは「おにいたんがおウチにいるときにおにいたんからもらえる」というパターンにしました。ピンクのお茶椀をもった旦那は猫ズにまとわりつかれてうれしそうです(笑)でも、夕飯のおかずを私に内緒でこっそりあげたりするので、コイツ、油断できません。

内緒であげたはずなのになぜバレるか?

チャトランがあとからゲロッパするからだよっ!! 

もともと「一気食い」するチャトランですが内緒でもらったものは特にマッハ食いするので胃がビックリするようです。

ムースじゃないのよ

「ヘアスプレー」を見てきました。

設定が60年代なのである意味ALWEYSでしょうか(笑) ジョン・トラボルタの女装姿を見て悲しくなったのは私だけでしょうか。いったい彼になにがあったのか・・・

映画自体は「痛快サクセスストーリー」というだけあって娯楽映画らしくテンポもよく、ほどよく笑いもあって楽しめました。クリストファー・ウォーケン、割と好きな俳優なんですが、いい味でてました。

Photo そしてボクたちはまたお留守番でした。慣れたけどさ。

お古のデジカメをあるルートから入手しました。オリンパスのCAMEDIAってやつ。・・・・・・・古っ。でもタダでもらったから文句は言えません。

今から取説読んで勉強します・・・・・。

それぞれのお好み

市販のキャットフード類のほかに、「猫として、ちょっとそれどうなのよ?」というようなものを食べるときがある。

叔母の飼っていた猫は「メロン」とか「納豆」を食べるコだった。

ちゃん太くんは「味付けのり」 (これくらいは普通?)

ジャム嬢は「そうめん」 (冷麦は食べない。こだわりがあるらしい。)

そして、チャトランの最近の「気になるたべもの」が

白飯

なぜ・・・・? 炊飯器に頭をつっこもうとするチャトランに試しに小皿にご飯をのせてあげた見たら・・・・食べます。たくさんではないけど。それなら昔から伝わる(?)「ねこまんま」もいけるのではとかつおぶしをかけて見たら、これは食べない。

あくまで白飯のみ

が、お好みのようです。

Photo ←食べ散らかした後。食べている姿は動きすぎで撮影できず。

Photo_2 やっぱりおとこはメシをガッツリたべないとねっ!!

ところで順調に成長しているチャトランですが (サクランボ狩り以後医者いらず) どうやら「小顔」です。毛皮の薄さがなせるワザか、それとも脳みそが少ない分オツムも小さくて済んでいるのか・・・・orz

Photo_3 ご心配かけました、ミィナの下痢ピーは落ち着きつつあります。ごはんの量や回数を減らして、ダイエットはじめました。

ママちゃもつきあいなさいよっ!!

あはは・・・・そうだねぇ・・・考えとくわ。

ぷよぷよ

そういえば・・・・・・こんな名前のゲームがあったような・・・なかったような・・・

みなさまのお宅のにゃんこさんはなさいますか? いわゆる「フミフミ」 赤ちゃん猫のときに、お母さん猫からおっぱいを飲むときのしぐさの名残り? のあの「フミフミ」 のどをゴロゴロならしてうっとりした顔をしているときもあります。

Photo_2 ←ジャム嬢は、ふかふかの掛け布団の上でのフミフミが大好きでした。布団を敷くとき横で待っていて、最後に掛け布団をふわっと置くとその真ん中に向かってジャンプして「ズボッ」

散々フミフミしてから丸くなって寝る・・・というパターンが多かったです。もちろん、冬の寒いときは一緒に寝てくれました。

Photo_3

チャトランがフミフミするのは旦那の「使用済み」 (一日着た後の) シャツの上。旦那が帰ってきて風呂場に向かうとワクワクした目でついていきます←ストーカー(笑)

実は旦那のシャツのにおいはミィナも好きなんだけど、これはチャトランが優先権を握っているもよう(笑)

ちなみにジャム嬢も旦那のシャツのにおいは大好きでした。・・・・・なんでぇ? (謎)

Photo_4そして 「黒豆肉球倶楽部」 (えっ、そんな倶楽部あるのか? 笑) のこのお方。

ミィナのフミフミは私に対してですが (嬉!!!!) 主に私のひざの上に乗って甘えるときにしてきます。

まずはひざに乗って正面から私のバ○トにフミフミ。・・・・・・・・・・まぁ、そうだね、元々はお母さん猫からおっぱいもらうときのしぐさなんだもんね、ミルクは出ないけどさ、フミフミする場所としては間違ってないのかもね・・・(?)

その後、フミフミの位置はだんだんと下に移動し おかーたまのお腹にっ・・・・・・。いやっ、ミィちゃん、それママちゃの「お腹」だから。それは間違ってると思うよ?

でも、ミィナはのどをゴロゴロとならしてご機嫌です。・・・・・ワタクシは複雑です。

そして、体の向きを横向きに変えて、おかーたまの二の腕にフミフミフミフミ・・・・・。夏は半そでのシャツを着ているのでちょうど二の腕の内側の柔らかい部分に爪があたって結構痛い。でも耐えました。毎回だいたい同じ場所にするのでツメの跡が残ったけど、耐えました。今は長袖になったので痛くなくなりました。ミィナは大抵そのまま寝ちゃいます。もちろん時間が許す限りずっとひざに乗せてます。

どの場所でフミフミするにしても時折私の顔を覗き込みながらなので必ずミィナの目をみて声をかけ、頭や鼻筋やのどをなでて声をかけてあげます。そんなとき、傍観していることの多いチャトランですがどうかすると背中にくっついてきます。私の背中に向かって軽く爪とぎして (チャトラン的にはフミフミしてるつもりなのか?) そのまま脱力したようにくっつきます。ミィナは大抵私の左腕に (二の腕に) フミフミするので、チャトランのためには右腕を後ろに回して体を支えてやります。

前後に猫をかかえて、なにか妖怪のようです(笑)

・・・・・って喜んでる場合か? バ○ト お腹 二の腕 ミィナは的確にぷよぷよぷにぷにの場所を知っている・・・・orz

Photo_2 ミィねぇちゃんのお腹もわりとぷにぷになんだよ。ボク、知ってる。でも自分の体にはフミフミしないんだってさ。

ボクはね、「固太り」っていうんだってさ。それってほめられてるの?

ミィナ、げひょんが治まったと思ったら今度は下痢ピーです。医師からご飯を減らすように指示が出ました。缶詰より、ドライをメインにといわれました。

ふっ、ウチは猫も人も太る家系なんだよっ!!!!!!!!!!!!

と、開き直ってみましたがでもやっぱり体は心配なので食事の内容や回数を工夫してます。おかげでミィナ、チャトランともに「食欲魔猫」になりました・・・・・・・。

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