« 坊と棒と嬢 | トップページ | デトロイト・メタルシティ »

右か左か

Photo 「みにゃさんheart04 夏の厳しい暑さもようやくかげりを見せ、木々を渡る涼風も心なしか良い季節になってきました。夜空の星も蘇えったようにまたたきを見せています。

これからがボクたちの季節です。・・・・・・えーと、えーと、あとなんだったっけ・・・・

チャー坊、よく覚えたねぇ。

このセリフが何の舞台のセリフかわかる方はかなりの通ですぞ (◎´∀`)ノ

Photo_2 「・・・・・ということで、ひさしぶりにチャー坊とにぃたんheart02のコーナーです!!」

普段、片手で猫ズを抱き上げるとき、おもに左側で抱き上げる。

私も、旦那も。私の場合は左で抱えておけば利き腕の右手があくのでなにかと都合がいいのだけど・・・・。

Photo_3 旦那はもともと左利き、今ではご飯を食べるときは左右どっちでもOKなのだがやっぱり猫たちを抱えるときは左肩に乗せる。

Photo_4 「・・・・・なので、ボクはミィねぇちゃんとは差をつけるべく、右肩に乗せてもらいました。

・・・・・・・でも、なんか落ち着かない・・・・・ジャムちゃまの視線がボクに向いてる気がするよぅ・・・・」

チャー坊は旦那が立っていたり歩いているととにかくあとをついて歩くのでその姿を「おベタベタ」と呼んでいます。

朝、「にぃたん起こしてきて」というと階段を登っていきますが大抵はそのまま一緒に寝ています。・・・・・・使えね~┐(´д`)┌ヤレヤレ

« 坊と棒と嬢 | トップページ | デトロイト・メタルシティ »

チャトラン」カテゴリの記事

コメント

なんでちね。
おベタベタの術は猫界で流行でちか?

うふ。
うちもそうなんよ〜。
まるでストーカー。
あたしの後は着けないくせに(≧ヘ≦)
旦那の後は着いて歩くの〜〜〜〜!!

腹減りの時しかヒトを起さないのも
猫界の掟。
それ以外はこっちが眠くなくても
アタシたちを眠くさせる添い寝の術を使っちゃうもんね。

恐るべし!!
ニャン術師たちだにゃ。

cat beesanさんnote
アポロちゃんとアテナちゃんも「おベタベタ」の術をつかいまちか。なんでちかね~ やっぱり流行ってるんでちかね~ 「添い寝の術」も得意でちよね~にゃんずは。これから秋冬はとくに「おベタベタ」と「添い寝」の複合ワザで攻めて(?)きそうでちね。おそるべし、にゃん術士たち(笑)

おベタベタの術は失敗すると時々踏まれるので
注意が必要です(* ̄m ̄)プッ♪
そういわれてみるとウチも猫を担ぐときは左側です。
たぶん骨盤自体が右に傾いているので
左の方が安定感がある気が・・・^^;
添い寝術施行時はわざわざべスポジ確保する為に
枕元で鳴いて一度起こしに来ます。
自分のべスポジは自ら確保にかかるその根性☆
・・・あなどりがたし、にゃん術士♪

cat まきまきさんnote
そうなんです。「おベタベタ」のときは踏まれるか、蹴られるか、あぶないときがありますcoldsweats01
煌嬢はちゃんと自分のベスポジを決めているんですね~。一度起こしてかならず確保するとは、すばらしいにゃん術士♪

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 坊と棒と嬢 | トップページ | デトロイト・メタルシティ »