« 2015年8月 | トップページ | 2015年12月 »

2015年11月

つるつるでツルツル

 今回、はじめて行った下呂温泉は pH 9.1の(数値は諸説あり) 「美肌の湯」

常時pH8.5以上あるので「アルカリ単純温泉」で、肌の角質をとる効果もあることからそういわれます。ほんとに、お湯に入ると肌がつるつるすべる感じが実感できます。

さすが、草津温泉 有馬温泉と並ぶ日本三名泉のひとつ。

そして、今回、おとーたまが選んだ宿が。(選んだっちゅ~か、ギリギリになって探してたまたま空いていただけともいう)

If02

パンフにはこんなおっちゃんとオバちゃんの混浴姿のところ。(実際には混浴風呂はありません)

ここって・・・・・ここの湯に入ると・・・・・お肌どころか○○○もツルツルになるって・・・・?←そんな事実はナイ(笑)

とにかく「指先がふやけるくらい、温泉に入りまくりたい」という希望のおとーたま。

宿に到着後、まず夕食前に 一回め。

夕食は姉妹提携している大きなホテルのバイキングで、食後にそのホテルの大浴場で二回。

ニューハーフショーとポールダンスを見てから、展望風呂で三回め。

翌朝 朝食前に 4回目。

下呂にいる間だけで、4回も入った。  さらに。下呂から白川郷に向かう途中。

124884796225116207902

こんなところへ。

ここは、白水湖の湖畔にある温泉。

白川公園線という山の中の曲がりくねった道をひたすら走るわけです。大雨の影響で不通になっていたのがようやく開通したばかりだとか。

白水湖は

77d5cfe9f3598513a27c25f07ff2b96a

なんとも幻想的なエメラルドの湖です。

O0770051312117932886

空の雲も映って、なんと美しいことよ。

Blog201307110_10

↑画像はお借りしてきました

その白水湖を眺めながら、温泉に入れるという。もちろん、男湯女湯別で、女湯のほうが少し高台に作ってあるので一層眺めはいいらしい。

ただし、ここは石鹸やシャンプーの類は使用禁止。ただただ、お湯に浸るだけであります。

Kiji_hakusuiko01

露天風呂に行く途中にロッジがあり、ここで料金を払うと(500円だった) 手ぬぐいをくれます。おとーたまだけが入ったので、おかーたまはここでコーヒーを飲みながら、ロッジにいるワンコたちとあそんだり。

そして、この季節。

Photo


ロッジや白水湖のまわりにも、空にも、溶けない雪がっ ←ウソです。

舞い踊る白い綿毛。空にも、地面にも。

実はこれ、

Ae141280

・・・・・だそうです。露天風呂にもいっぱい浮いてたそうです。

D237e486e6e31c681294f12800d83dc5


たくさん、浮遊してました。これはこれで、不思議な光景。

ロッジの駐車場まで車でこれるし、ハイカーやワンコ連れの人たちなど、そこそこにぎわっていました。

そして、お昼少し前には白川郷の合掌造り集落に到着。うまい具合に渋滞にも巻き込まれず、駐車場にもすんなり入れました。

1

また明日。つまりおにぃたんは 5回もお風呂に入ったんだね。








ポールはポールでも

「ポールダンス」っちゅうやつですわ。ヽ(´▽`)/

ニューハーフたちのお見送りを受けて(藁) ポールダンスのあるバー(?)へ移動。店内には一番乗りだった。ステージをぐるりと囲むように いくつかボックス席が作ってある。

ポールダンスショーも予約制だけど、席は店に着いた人から早いもん勝ちみたい。(ニューハーフショーは席が割り振りされていた)

もちろん、真ん中真ん前でステージかぶりつきで見られる場所に座る。(*^m^)

後から入ってきた客は、若い男女グループ、女の子3人組(ニューハーフショーにもいた)、父母と息子二人、娘一人の一家族(ニューハーフショーでチップ大判振舞い 笑) とおかーたまたち。さすがに子供連れとかはいなくて、うまい具合にステージをぐるりと囲む感じで座れた。

今度はチップ券も買ってみた。

27816131230134600335998656

↑ 千円で5枚のチップ券。を、○千円分。

実は、ポールダンスというのは、おとーたまは東京出張の際、会社の人たちと見に行ってそれがおかーたまに知れ、逆鱗に触れたものである。が、あえてそのポールダンスを見ることにした。表向きは「アンタが見たんだからワタシも見るわよ。文句ある?」なんちゃって。

だってぇ~ ニューハーフショーもそうだけどぉ、一人だったらゼッタイ見れないモンだも~ん。ψ(`∇´)ψ

6769000100207

音楽が流れ、スポットライトに照らされておねーさん登場。

なんともアクロバティックであります。ありえん、なんであの状態で制止していられるんだろ・・・。ポールダンスをするには体幹を鍛えないといけないと聞いたことがある。←うろ覚え(藁) 確かに、日々トレーニングは欠かせないであろう筋肉質なうえ、体も柔らかい。大開脚なんて惜しげもなく披露する。

E0131399_02073

二人のおねーさんが交互に登場して一人ずつ演技。チップをあげるタイミングも迷ったが、演技中では気が散るし中断させるといけないかなと思って、演技終りの退場のときにヒラヒラ。初めにヒラヒラさせた若い男の人(リーマン風?)は ニューハーフショーの時のように胸元に差し込もうとしたら、おねーさん、にっこり笑って、チップ券をタテ長に二つ折り。

端っこを咥えろというしぐさをする。でへへへ~とニヤけながら、くわえると、おねーさんがもうはしっこをくわえて、にこっとしてチップをもらっていく。

・・・・・・う~ん、わかりにくいな。たとえると、サンマの頭側を客がくわえ、シッポ側をおねーさんがくわえてもってく感じ? ←どんなたとえだ(笑)

Y318730385_2

おかーたまも、チップヒラヒラ~をやってみた。

さっきは男性客相手だから、顔が接近する受け取り方をしたけど、おかーたま相手ならほんとに胸元かウエストだろうなぁ、と思ったのに。

差し出したチップをやっぱり二つ折りするおねーさん。あ゛あ゛あ゛~? ここじゃ、そーいう渡し方がお約束なの~? と思ったら。

おねーさんが私にくわえさせようとする向きがさっきと違う。

サンマにたとえると(また? 笑) サンマの背中側をくわえろという。え゛え゛え゛え゛~?????

照れと驚きとで弱り切って笑うおかーたま。隣の女の子組も「え~? 近すぎじゃね?」とおどろいているがおねーさんはゆずらない。

しかたないのでなんとかギリギリでくわえると、おねーさんはにっこりして サンマのお腹側をくわえて持っていきました。・・・・・いや、サンマじゃないから。チップだから。←混乱(藁)

あ、でもね、唇はくっつかないですよ~。そのへんはやっぱりうまいことやります。

でも、この様子をみて「うぉぉぉぉぉぉぉ~」とがぜん喜び出したのが家族組の息子二人。

自分でチップを折って、口に思い切りくがっつりとくわえて、おねーさんにむかって顔を突き出します。

あーーーまったく、もう、とお母さんも娘もあきれ顔。しかし、そうなるとおねーさん、正面からじゃなくてほっぺとほっぺがくっつく感じでチップもっていきます。ま、そりゃそうだわな~。

ちなみにおとーたまは。

Photo

おかーたまのようにはしてもらえず、(おねーさんがおかーたまに気を使った?) ウエスト差し込みでした。(笑)

Photo_2

最後は二人一緒に演技。終了後は各テーブルに挨拶に来てくれて、自分のカメラで一緒に写真撮ったりできます。

Photo_3

ぽんぽんにポール・・・・じゃなくて、指示棒。








Manズですから

さかのぼること、9月のシルバーウィークの話。

連休もそろそろ終わる・・・・・という頃になって おとーたまの突然の思いつきにより、

下呂温泉~白川郷 へ一泊旅行。真夏も過ぎたし、一泊程度なら猫ズもお留守番大丈夫・・・ということで。(ペットシッター等の依頼はナシ)

温泉の話は次回にして(藁) 今回の旅行で何が一番インパクトあったかというと、6769000100251

これよ、コレ。↑ニューハーフショー。

白いタキシードの二人だけが「純正の(?) オトコ」で(もちろんダンサーです)

あとはぜーーーーんぶ、オカマちゃん。From タイ。

これが、大人気だそうで。女性客も多く、リピーターも多く、座席は予約で先着順からいい席が埋まっていくらしい。中には子供連れの客もいた。つまり、子供が見ていても安心なくらい「いやらしさ」はないらしい。(でもオカマだけど 笑)

Photo

・・・・・女にしかみえましぇん。ま、中には(緑の丸の中のように) お笑い担当(?)の「いかにも」なオカマちゃんもいますがね・・・・。(笑)

ステージといってもフロアの中央の広いところなので、フラットで段差もなく、千円=チップ券5枚で、気に入った子に向ってヒラヒラするとテーブルまでやってきて、一緒に記念写真撮ったり。(写真撮影はOK、動画はNG といわれた)

今回、おかーたまはチップあげたりはしなかったんですが、みんなもちろん仕事がらだろうけど、にこやかで愛想がよくてフレンドリー。

ショー中盤になると あちこちみんなチップもらいにいっちゃって、音楽流れててもステージに誰もいない(笑)

若い男性ダンサーも、女子会? のような女の子グループからチップもらったり、一緒に写真撮ったり、黄色い声をあびてました。

Photo_2

↑ ランちゃん・・・・だったかな? 言っときますけど、「Men」ですからねっ。

チップは胸元とか、衣装によってはウエスト部分に差し込んだりします。

Photo_3

↑センターを務める、「フィアットちゃん」

みなさーーーん、「Men」ですからねっ。

ショータイム終了後は、ステージでみんなと一緒に記念撮影。

おとーたまは「オカマちゃんとはお近づきになりたくない」とかいいやがって 写真を固辞したので、おかーたまだけが中央で一緒に撮りました。(* ̄ー ̄*)

この後は、店を変えて(同じホテル内だけど)

魅惑の「ポールダンスショー」ですっ (さすがに子供連れはいなかった)

Photo_4

「また 明日」











振り返れば和尚

「ブログのネタにしちゃダメ」て言われたけど、書いちゃえ(藁)

散髪は床屋さんで、月一回の割で行くおとーたまだけど。

モミアゲのところとか、耳周りのちょっとだけ伸びたところとか、自分で鏡を見ながらバリカンで手入れしたりする。

この週末にも、夜お風呂に入る前に洗面台の前でやりだしたが・・・

片側の耳の上を広範囲にわたって「ジョリッ」とやってしまった。・・・・短く。

「どどどど・・・・どうしよう」 自分でやっちまっておきながら ハゲしく動揺するおとーたま。

「え~、そりゃあさあ、反対側も同じくらいに刈り込むしかないんじゃないのぉ?

でも、左右刈り込みで上だけ毛が長いのもなんかネギ坊主みたいだよねぇ・・・」

「もぅ、さあ、明日 ほっかむりして(頭から手ぬぐいでもかぶって 藁) 床屋行って、なんとかしてっていうしかないんじゃないのぉ?」

バリカンを手渡され、「なんとかして」なんて言われないように(藁) 少し距離をとって「それじゃヘン」「そこ、トラ刈りみたいになってる。」と口だけだしていたおかーたまだが。

しばらく目を離して振り返ったら。

Photo

某味噌会社のCMキャラのような、坊主頭のおとーたまが洗面台の前に仁王立ちしていた。

Σ(・ω・ノ)ノ! OH!!!! 

なんてこったい。

でも、自分でやったわけだし。本人、清々したらしい(笑)

でも、ツルツルではなく、毛足? の長さは5ミリくらいか。

もちろん、大急ぎでスマホで写真を撮る。

(本人の写真は希望により自粛 笑)

坊主頭を撮ったり、毛をもう一度頭にのせてみて撮ったり (大笑)

「ブログのネタにしていい? タイトルは 本日出家日和にしよう」といったけど却下された。(でも書いちゃったけどね~ 笑)

月曜になって、出勤の際は 坊主頭って人によっては威圧感を感じるから、常に満面の笑みでいるように」と言い聞かせた(笑)

Photo_2

↑ これは 香取くんの「かに蔵」

ちなみに、おとーたまの坊主頭を見て、チャー坊はにげることもなく、普通に抱っこされてましたが、ミィナは 毛刈りされた頭頂部をガン見してました(笑)

Photo_3

「坊主くらいじゃ うろたえないボクたち」

「アタマ、触ったの。ジョリジョリよ」







パレードには裏がある

C4ca4238a0b923820dcc509a6f75849b1

↑ これは 他の地でのパレードの様子ですが。

先日の(というか、先月の) パレードにも、「子供ダンサー」が参加しました。

抽選で選ばれたらしい。応募条件は年齢の他に、「ダンス練習日 (数回、日にち指定してあったらしい)に必ず参加できること」 という条項もあったようです。

本番当日は、みんなでおそろいのTシャツを着て (たぶん、終了後はTシャツはそのまま貰えるんではなかろーか) 元気よく踊ってました。

・・・・・・ねぇ、それ、練習したの? ってか、練習何回も必要なほどの振り付けなの? という振り付けで(爆)

パレードのスタートのおよそ15分くらい前についたおかーたまたちは、ゴール地点ちかくの場所を確保。立ち見だけどさ、前の二列はシートに座ってるし、ま、見えるでしょ・・・ 。

右隣にはおかーたまと同じか、少し上くらいのご婦人二人連れ。私は右側にご婦人は左側にバッグを持っているので、体同士は密着することもなく、ほどよい間隔。

・・・・・が、ここに、ベビーカーが割り込んできた。angry

車輪をぶつけてきたあげく(もちろん謝罪はナシ)「間にいれさせろ」だの(そしていれてあげても もちろん礼もナシ)

「子供が見えないからバッグを左右持ち替えろ」だの、ベビーカーは前に座っている人のシートに堂々と乗り上げたうえに、子供が足をバタバタさせるから、座ってた男性の背中をガンガン蹴り、当然、男の人は怒り出すし、それでも「子供のすることだから仕方ないでしょ」と。

いよいよパレード車が近づいてくるとやっぱりシート組も立ちあがりだしたが、そうするとベビーカーの子供はぐるりと大人に囲まれた形で当然前も見えないし威圧感でギャン泣きしだすし、ママさんは子どもあやしているようでいて、実は写真撮影に夢中だ。

そのうち、どっかのガキがわたしとおとーたまの間に頭から無理やり割り込もうとし、

ぁああああ゛あ゛あ゛~? と睨むと、すぐ後ろで母親がそのガキを押して「前に行きなさい」とか言ってるし、(もちろんいれてなんかやらない)

再度、今度はおとーたまとおとーたま横の男性の間に同じく頭からグイグイと割り込みに挑戦し、母親が男性に前に行かせて、といったが「ふざけんな」と一喝されていた。

・・・・・と、やっぱり阿鼻叫喚の見物客。

Crkdavausaam44h

小牧山と ミッキーとミニーの後姿。

Df939135s


↑、そうそう、これこれ、先頭でやってきたスティッチとおねえさん。

12063537_1041614885862262_398644077

くそぅっ、市長め、ミッキーたちの表敬訪問で握手してもらうなんてっ。ズルイぞっ。

(この画像はお借りしてきました)

パレードに使用されたリマウジンやドリームクルーザーは、パレード直前までは消防署のシャッター付ガレージに隠してあったらしい。

そして、ディズニーパレード召喚の費用。○百万円ナリ。(市民まつりの収支報告で公表されている) 

Photo

「有名なネズミになると高給なんだね・・・・。」





パレードとパレード裏話

あああ~

「秋になったら」のまま、ずいぶんと放置しておりました~。

すみません、すみません。

いや~、アップしたい小ネタはいろいろとあれど、パソ子の前に座るとなぜか睡魔が襲ってくるという・・・・(汗)

ミィちゃんのおハゲの注射に行ったらどうだったとか、動物病院の女医さんとドリトル先生と「美白」の話で盛り上がったとか、

ケーブルTVの電波受信チェックにきた作業員が国文太一似のイケメンだったとか、その時チャー坊は窓とカーテンの間に隠れて気配を消していたとか(笑)

ま、色々とあるんですけどね (;´▽`A``

結局、薪能も夢夜会もいきませんでしたわ。ええ、行かずにおとーたまの会社で労働してましたわ。←もちろん無報酬 sad

さて、秋になると 恒例「市民まつり」です。去年はパレードで馬上の信長サマに

「殿~~!!!」と叫んでいたワタクシですが(笑)

今年のパレードのプログラムには信長も三姫もナシ。

代わりにあるのが「市制60周年」とかで

なんとディズニーパレードがっっっ。

Disneyimg

↑ 画像はイメージ

「東京ディズニーリゾート スペシャルパレード」

パレード用の特別仕様車 「ドリームクルーザー Ⅱ」(バスみたいな形 音源付き)

と「リマウジン Ⅱ」 (リムジンみたいな形) を使って。

毎年、パレードコースは2つあって、去年信長行列のあった長い方はことしは市内小学校のマーチング中心で午後から、

ディズニーパレードは別の短い方のコースで 朝の9:30スタート。

どうせ場所取りとかされてるし最前列なんかで見るのは無理だろうけど、少しでも見れたら、と思って、朝からおとーたまを叩き起こして出かける。

当日はド晴天で暑いくらい。あああ、くそぅ、美白にハゲんできたのに、紫外線がぁぁぁ~・・・・

ジリジリしながら待っていると注意事項がアナウンスされる。

日傘はたため、前の人を押すな、ロープやバーを無視して車道に出るな、ドローンは使用禁止、パレード車に合わせて(追って)移動するな、少しでもトラブルが起きたら即刻パレードは中止!! 

とな。

だんだんと音楽が近づいてくるぅぅぅ~ でも人ごみで間近になるまで見えず。

「リマウジン」にはスティッチ ↓

68403_200908130699043001250146816c

こんなの?と 「アンタ、ダレ?」と思わず言った、水色の服のお姉さんが乗ってて手を振っている (うまく写真撮れず 泣)

そのあとに来たのが 

Photo

はい、ドリームクルーザーに乗ったミッキー&ミニー。

367740

Photo_2

クルーザーの後ろには ドナルドやグーフィーたちが。

いや~、しかし、さすがプロ。

ただ手を振るだけなんてことはない、動きやしぐさ、パントマイム?の類も完璧です。

大人も子供も大喜び。

ゆっくりとしたスピードで動いているものの、あっという間にゴール地点に行ってしまいました。(おかーたまたちはゴール地点の少し手前で見ていた)

パレードはディズニーの後に続いて「民謡パレード」が来るんですが ミッキーたちが通り過ぎると皆ワラワラとバラけて帰り始める。

うぅぅ~ん、そりゃ、ミッキーの後にオバちゃんかおバァちゃんの踊る民謡は・・・見る気ないかも・・・・せめて、順番調整して バトントワリングとかを次に持って来れば、まだちがったのかも・・・・ ( ´艸`)プププ

裏話は、また明日。

Photo_3

「ホントに明日かくんでしょ~ね?







« 2015年8月 | トップページ | 2015年12月 »